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ご覧いただきありがとうございます
絶版本
(写真は12枚目を参照ください)
新品未使用 とても綺麗です
著者: 田中望
出版社:アルク
これは新品で汚れや折り目や記入所全然ありません。
中身はとても綺麗な状態です
使用感はありませんので、新品同様にお使いいただけるかと思います
書き込み・マーカー等一切ありません。
*****表紙カバーに保管による少しスレとがございます。****** ****** ******
ご理解頂いた上での購入をお願い致します。
写真を撮る際の光の反射により白く見える箇所がございますが、完全未使用品です。
自宅保管、素人検品です
神経質や完璧を求める方はご遠慮下さい。
ご理解頂いた上での購入をお願い致します。
★タバコ、ペットは無し
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日本語、中国語関係の本を他にも出品しています。
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商品紹介:
日本という国民国家の過去の歴史に関する論考を発表している、または多文化主義について関心を持つ、多分野の人々との対話集。対談を通して、日本語教育の歴史を振り返り、これからの教育のあり方を探る。
わたし(著者)をふくめ、多くの日本人は日本語を母語としているという。あるいは、われわれは日本語を「母語」として「もつ」という。ある言語をあたかも自分の領有物であるかのように考えること、しかもそれが自然にあたえられたものであるかのように扱うこと、そこに問題がないか。そして、日本語教育は日本語を母語としないひとびとに日本語を教えることだというのが一般的な理解である。ここでの「母語」という考え方には大きな問題がはらまれているように思う。このことがこの「対話集」のなかで自問してみたかった第一のことである。
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
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オススメ度 4.6点
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