納期目安:
06月06日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
GMなし
プレイ人数:5〜6人
プレイ時間:180分
対象年齢:15歳以上
ゲームデザイン:河端ジュン一
ネタバレ防止のため内容物の写真は掲載していません。写真2枚目でご確認ください。
完品であることは確認済みですが、新品で購入後一度プレイしているものですので細かい傷や汚れ、折れ等ある場合があります。中古品であることをご理解の上ご購入ください。
マダミス初見6人で2作品計8時間超かけて楽しめました。
【ストーリー】
①罪と罰の図書館
1960年代末、日本。西洋風のモダンな図書館には、「読むと死ぬ奇書」が秘蔵されているとの噂があった。
事件は、図書館の開館三周年記念の日に起きる。記者のインタビューに答える予定だった時刻に、司書が館長を呼びに行ったところ、いつもは鍵のかかっていない館長室のドアがしまっている。司書が鍵を持ってきて開けると、なんと室内では館長が事切れていた!
密室にいたはずの遺体は、こちらに背を向けた椅子に座り、胸にはドストエフスキー著『罪と罰』を抱いていた。
これは自殺か? あるいは 他殺? 司書長や小説家といった本にまつわる容疑者 、不気味な奇書の噂、絡み合う過去の事件。物語の結末はどこへ向かうのか? めくられたページは、もう戻らない。
②アルバトロスの黄金の雨
太平洋に浮かぶ監獄島。
脱出不可能と言われるこの島に、一世紀ぶりのハリケーンが迫りつつある。
看守たちが先んじて避難した直後、連邦政府は非情な声明を発表した。
「嵐が止むまで、囚人を回収する船を出せない」
――こうして島には囚人のみが残された。
この隙に脱獄したのは“七つの大罪”と呼ばれる、七人の長期刑囚だ。
しかし監房を出て間もなく、脱獄を計画した張本人であり七人のリーダー“強欲”が死体で見つかる……
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|
オススメ度 3点
現在、962件のレビューが投稿されています。