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著者:ミヒャエラ•シュトラウス
訳者:高橋明男
発行所:水声社
発行日:1998年4月20日第1版第1刷 版元品切れ・絶版 入手困難 希少
税込価格:¥3,300
22×23㎝ 95p
☆新品同様。目立ったヨゴレ・キズ・書き込みなし。
◇ 使用感・イタミ等なく、良好な状態です。
【カバーあり・帯あり 帯の前面中央に1本折れ目 帯の背面上辺部に少シワ】
◎シュタイナー教育からの児童絵画論
《子どもの絵を前にたたずむおとなは、あたかも1冊の本を開いてみるようなものだ。
そこには、子どもの中に蘇った太古の創造力が、謎に満ちた痕跡を刻みつけている。》
シュタイナー自身にも学んだドイツの女性美術教育家が、みずからの体験と厖大なコレクションをもとに、幼児の絵画を、子ども自身の身体と心の発達を映し出すものと捉え、児童画の理解に新しい展望を開いた目覚ましい児童絵画論。
【目次】
◇幼児の絵のなかに働く力
1 線と動き
2 線から面へ
3 記号から模写へ
○人間学についての覚書 ヴォルフガング・シャート
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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